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高次元ポップスを追求するシンガーソングライター。

日本語や英語といった言語の枠を飛び越えた歌唱・発声を駆使し、様々なジャンルを吸収したのち、それらを一つの上質なハイブリッド・ポップスに仕上げる音楽家。
そのハスキーなミドルボイス、圧倒的なパワーボーカル、シルキーな極上ファルセットを併せ持った、耳に直結して身体ごと揺さぶる声。ココロにそっと寄り添う、時に背中を強く押してくれる強く優しい、あくまでも日本語の表現にこだわった詞の世界観を絶妙な塩梅でメロディーに乗せた作品は、独特で唯一な存在感を放っている。
そして「超現場主義」アーティストであり、多種多様な場所、企業や文化施設、異業種とのコラボレーションといった一般的な音楽ライブとは角度の異なった活動も積極的に行っている。日夜音楽の新しいライブの可能性を追求中。
また「音楽家の息子」「素晴らしい先人ミュージシャンの継承者」という意味を持つアーティストネームの通り、カバーアレンジにも定評があり、以前リリースした音源でカバーしている”After the love has gone”は、作曲者JayGraydon本人のHPでも紹介されている。

DJ”OSSHY”氏には「数年ぶりの衝撃的な歌声と音楽センスを持った日本人シンガーソングライター。ミュージシャンとしてだけでなく、音楽界に新しい風を吹き込むクリエーター、プロデューサーとしての感性も兼ね備えた、次代を担うリーダーの登場」と評され、また山野政彦氏(銀座山野楽器CEO)には「おれの音だ!!」と絶賛される。

最新作2017年リリースの”MUSIQRUISIN’”や2014年リリースの”MUSIQBOOK”に日本を代表するミュージシャンが参加していることでも彼のミュージシャンとしての人望が窺い知れる。
少し紹介すると、久保田利伸の楽曲のアレンジ、ツアーサポートを担当し、また東方神起、KREVA等のサポートでも知られる柿崎洋一郎(Key)や、スガシカオのアレンジや、宇多田ヒカル、椎名林檎等のレコーディング・サポート、森俊之(Key)。
嵐、ケツメイシ、SMAP等のワークスで知られる奥田健治(Gt)、葉加瀬太郎、中島美嘉、モンドグロッソ等のレコーディング・ツアーサポートの田中義人(Gt)、森山直太朗、小坂忠、太田宏美、馬場俊英等々でアコースティック楽器を聞かせるマルチプレイヤー西海孝(Gt)、そしてNY在住でJoeのワールドツアーや、ChakaKhan、BoyzⅡMen等のサポートを行うKappa Tanabe(Gt)。
NYではJohn Legend、また日本ではJUJU等のサポートSOKUSAI(Ba)、自身のバンド”indigo jam unit”では毎リリース1万枚を越えるセールスをたたき出す笹井”BJ”克彦(Ba)。EXILE、ATSUSHI(EXILE)等々のレコーディング・ツアーサポート、FUYU(Dr)、平井堅や杏里のレコーディング・ツアーサポートの高田真(Dr)、松任谷由実、久保田利伸やレベッカ等のワークスで知られる中島オバヲ(Perc)というブラックフィーリングの色濃い豪華なミュージシャン達がmusiqman Jr.もとに集結している。